スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

家計簿について

今回は家計簿について書いてみます。


毎月のやりくりをうまくしながらお金を貯めていくことは、非常に重要ですが紙にかきためたり、Excelでシートを作って書いてみたり、皆さんそれぞれで家計の管理をされているかと思います。


今回はネット上のサービスで「サーバー型」のものと、ダウンロードして使えるサービス「クライアント型」をそれぞれ紹介しようと思います。

続きを読む

スポンサーサイト

テーマ : お金の勉強
ジャンル : 株式・投資・マネー

為替手数料を軽減する方法

今回は読んで字のごとく、ちょっとした小技を紹介致します。


海外に上場している海外ETFや個別株式、債券等を購入しようと思うと必ず外貨と円を交換しなければなりません。この際にかかってくる費用のことを為替手数料といいます。


他にも海外旅行にいかれる際には外貨と円を交換しなければなりません。


通常、この為替手数料は片道何銭と決まっておりまして、例えばドルですと1ドル81円の時に50銭手数料が取られるとしますと、実際には81円とドルを交換するたびに50銭手数料がとられてしまいます。このときに100,000円を円からドルに変えようとしますと、約617円手数料がかかります。


意外と、この為替手数料が無駄になることが多いため、FXを利用した賢いやり方をご紹介致します。

続きを読む

テーマ : 資産運用
ジャンル : 株式・投資・マネー

クレジットカード

クレジットカードについて今回は書いていきたいと思います。


現金を持たずに使えますから、昔から買い物等に親しまれております。皆さんもメイン銀行の口座のクレジットカード等はおもちの方も多いのではないでしょうか?


クレジットカードを使用している人は、大抵次のどちらかのタイプの方が多いですね。


①なんとなく便利だから使用している人
②リボルビング払いが無駄だから持ってはいてもなるべく使用を考えていない人


積極的にクレジットカードを使用するメリットを今回はご紹介していきたいと思います。





続きを読む

テーマ : お金の勉強
ジャンル : 株式・投資・マネー

家計節約のポイント

さて、今までは資産運用方法として、預金、株式、投資信託、ETFについてそれぞれ個別に見てきました。


もちろん、まだまだ補足すべき事はありますが、このブログを見てくれている人から家計の見直し方法についてもっと詳しく取りあげて欲しいということでしたので今回は家計の節約ポイントについて見て行きたいと思います。


これ、結論から先にいいますとライフプランと目標があって始めて効果が出るということになります。以下のような人は見てみると気づく点もあると思います。

  • 「節約の重要ポイントは食費で、毎日の小さな努力の積み重ねが大事」

  • 「驚くほどの特価品を見つけたら取り敢えず買っておこう」

  • 「いつも親戚に出して貰って悪いから今日は僕が!!」

  • 「海外旅行好きの親族に年一回のご褒美。毎年の恒例だから。」

  • 「とりあえずカードで買っておくよ。ポイント貯まるしなぁ。」

  • 「何か買うときに底値を調べるなんて大変そう。そこまでやる必要なんてないでしょ。」

  • 「うちは年収は他と比べて多い方出し教育費はしっかりかけなきゃ。」

  • 「あの学校なら学費が高くても行かせたい教育ローンでも借りようかなぁ。」

  • 「大学って高いよねぇ。夫婦ともに高校卒だし、行く必要がよくわかんない。」

  • 「子供なんてどうせ欲しいものがコロコロ変わるんだから親が決めてしまっていいじゃん。」

  • 「お父さんの仕事が忙しいから親子の時間が減ってしまうのはしかたないでしょ。」

  • 「食費とか光熱費とか、ママが節約を頑張ってちょっとづつ貯金を増やしていくわよ!」

  • 「うちは特別贅沢をしているわけじゃないから、おとうさんの給料が上がれば貯金出来るようになるわよ。」

  • 「将来計画なんてたててもその通りにならないし」

  • 「老後資金はとにかくたくさん貯めた者勝ちよ!」

  • 「家賃払い続けるのって馬鹿らしい、頭金ないけど家かっちゃおうかなぁ~」

  • 「資産価値が高い家に住んでいればローンが多くても大丈夫じゃない?」

  • 「銀行が貸してくれるっていってるんだ!払っていけるってことでしょ」

  • 「私は軽でも中古でもいいから、家に二台は車がほしい」

  • 「保険なんてなんでも同じ、大切なのはいざというときに助けてくれる人がどれだけいるかじゃないの?」

  • 「貯金の余裕もないのに、保険なんて支払えないわよ」



やば、これ全部に答えていくと今回だけじゃ無理かも・・(笑)まあ、ポイントは資金繰りですよ。そのままでお金が回っていくのかをライフイベント毎に必要となる資金を想定してやりくりしていくわけです。

続きを読む

テーマ : 理解を深めながら資金を増やそう
ジャンル : 株式・投資・マネー

支出管理:所得税対策①(401k年金)

すいません。


更新を怠っておりました。


前回は生命保険の支払額について、基本的な仕組みと考え方を記載してきました。
ちょっとだけ前回の復習を書きましょう。


生命保険は、基本的には、皆さんが加入された後に支払う保険料の内「純保険料」部分を運用して、分配しているというお話をしました。但し、「付加保険料」=「保険会社の経費」も一緒に支払しているため、保険料の支払期間が長くなるほど単純に付加保険料の支払も多くなり、必要な経費も増えます。そのため、保険は必要過不足なく加入しているかをしっかりと検討し、考慮する必要があると述べました。


もちろん、生命保険については、単純な支払額だけで比較をするのは間違いだとは思います。しかし、基本的な仕組みや考え方を知らずにセールスレディに勧められるがまま、生命保険に加入している人が日本にはとても多いのです。


また、対面販売によるコンサルティングサービスにより、保険の仕組みをしっかりと理解し、納得して入っていただくことも大事ですが、この「付加保険料」がかさむ分、対面販売の保険は高くなります。


ネットは付加保険料が安いですが、「逓減、逓増型」等の少し複雑な商品は選べません。


是非、一長一短ですので、比較検討及び見直しによって正しい生命保険の知識を着けていただきまして、デフレ時代を生き抜くための「知恵」をみにつけて頂ければと思います。


さて、今回のお題は所得税対策として401k型年金についてです。

続きを読む

支出管理:生命保険のお話(新規加入について)

前回支出管理のお話で、生命保険を例にださせて頂きました。


見直しはかけたほうが良いですよという話ですが、生命保険って複雑でよくわからないというかた、実は仕組みとしては3つの形しかなくて、後は基本ほぼ全部その組み合わせでしかないので、興味のあるかたは前回の記事を読んでください。


さて、今回はその続きの話ということで、これから新しく生命保険に加入される保険の予備知識がないかた向けのお話です。

続きを読む

支出管理

前回で家計簿をExcelでつけることをおすすめさせて頂きました。


実は一番投資効果が高く、始めやすい家計のデフレ対策は支出管理です。


ここをコントロールすることで、投資を始める資金を確保できますし自分の無駄使いを抑えることで、自己投資にさらにお金を使えるようになります。


とても重要なことですので、今すぐにでもやり始めてください。


さて、支出管理ネタでもうひとつお薦めは、固定で支払をしている項目の内、「保険」と「税金」の見直しです。これがまた、しっかり説明させていただきますととても一回の内容で説明しきれませんので、まずは「保険」のうちの生命保険について今回は取り上げたいと思います。

続きを読む

まずは家計の支出の見直しを

先日のお話で、デフレは現金の価値が相対的に高いとご説明いたしました。


モノよりもお金の方が価値があるデフレ下では、現金を持ってる人が強いです。


そんなのいつの時代でも同じだろう?と思う方いらっしゃるかと思いますので、具体的な説明をします。
先に結論書きますと、インフレ下ではむしろ現金で持たない方が良い場合もあるのです。


デフレ下では如何に現金で持っていることが資産を増やす上で有利か見て行きましょう。

続きを読む

プロフィール
メルマガ
新情報を毎週発行してます。
メルマガ購読・解除
 
月別アーカイブ
カテゴリ
ブログランキング
アクセス数
最新記事
最新コメント
最新トラックバック
マウスを当ててみてください。
FollowMeボタン
Where are you come from
収入の多角化方法
副業・内職情報データベース
お小遣い稼ぎサイト
簡単おこずかい稼ぎサイト お薦めですよ!
管理人使用サイト
ブログランキング
皆様ご協力お願いします! 頂ければ管理人のやる気はうなぎのぼりです。
ブックマーク
検索フォーム
Point Pay
お小遣い稼ぎより大きな収入を目指して!完全無料のポイント サイト - PointPay
見てみてください。
RSSリンクの表示
相互リンク1
相互リンク2
FX取引を始めたい皆様へFX取引-初歩の初歩 電動バイクに乗るなら
QRコード
QR
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

Page Ranker
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。